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商品紹介

瀬戸内の恵を大切に、素材を活かしたオリジナル商品を展開しています。ダイイチフーズの強みは産地と加工場が近いこと。商品の鮮度や食感が損なわれることのない、高品質な商品をお届けします。

なまこ

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一般的に食用として利用される赤なまこと青なまこ。瀬戸内産のものは上質で身も柔らかく風味が良いとされています。瀬戸内のなまこの漁期は10月から3月末まで。鮮度の良い、獲れたてなまこにこだわり、形の良い小振りのなまこだけを厳選しました。

真だこ

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瀬戸内海は真だこの漁獲量が多く、産地として有名です。潮の流れが強い磯に棲み、弾力性に富んだ歯ごたえが持ち味で、最盛期をむかえる夏だこは特に美味とされています。和食以外にもジャンルにとらわれない食材としてご利用いただけます。

サザエ

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貝類の中でもワンランク上とされているサザエ。瀬戸内海で獲れるサザエは、潮の流れが緩やかなためイボがないのが特徴です。瀬戸内の磯の香りを残す殻付きの調理にこだわり、サイズも各種取り揃えました。

とこぶし

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とこぶしは、古くから和の食事として珍重されています。瀬戸内の磯の香りを残す殻付きの調理にこだわり、サイズも各種取り揃えました。アワビにも負けないくらいの歯触りと、極上の味わいを年中お楽しみいただけます。

真鯛

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11〜3月に宮窪港で水揚げされ、サイズや一定の選別・出荷基準を満たした天然鯛です。日本三大急潮流の来島海峡周辺で育った鯛は激流にもまれ、身質が引き締まっており、筋肉質でぷりぷりです。

ハモ

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初夏の風物詩として主に関西地方で愛されているハモ。上品で淡白な身を好む人も多い。鱧の旬は、産卵を迎える前の初夏の6〜7月のほか、脂がたっぷりとのっていている10月上旬頃にもう一度、旬がおとずれます。

しまなみ彩野菜

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JAおちいまばり管内(今治市と越智郡上島町)で栽培・収穫された、安全安心な野菜の総称。各生産部会を代表する越智今治農協野菜部会が中心となり、2020年から「しまなみ彩野菜」としてブランド化されました。

瀬戸内地元めし

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瀬戸内産の新鮮な素材を贅沢に使った瀬戸内地元めし。愛媛県内産のお米を使用し、素材の風味を引き出す味付けにこだわりました。七福神をモチーフに商品を展開。じゃこ・鰤・海老・真鯛・サザエ・真蛸・瀬戸貝の7種類の瀬戸内産天然素材をお楽しみいただけます。

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